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みんなの「mac」ブログ


LinuxからMacのドライブをマウントしたい場合

2011/06/08 22:56
我が家のmacにはparallelsがインストールされており、その上にはCentOS5.6が動作しております。
(まだ6でないのかなぁ。大変そうだけど)

で、外部からアクセスできるようになっているのだが、Linuxを通して本体のMacのドライブが見たい。
ファイルが欲しい。

そんなときがあるので、マウントできないか調べてみた。

Linux(Paralles)からMacのディレクトリをマウント
http://blog.livedoor.jp/pdbmaster/archives/51191726.html

答えが書いてありました。


まず始めに

yum install sshfs

でfuse-sshfsをインストール。
そして書いてある通りにfuseグループの権限番号を変更


その後はsshfsを使用してマウント

sshfs [ユーザ名]@[MacのIPやホストなど]:[マウントしたいMac側のパス] [マウントポイント]

これでアクセスできるようになりました。


アンマウントは

fusermount -u [マウントポイント]

でok!

楽ですね〜。
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ChromeOS

2010/03/19 01:52
我が家のPC環境は

iMac + Parallelsを使用している。
Parallelsのファイルを見てみると「ChromeOSのインストール」なんて項目が。

なんだこれと思ってクリックするとChromeOSのイメージがインストールされた。
起動すると見慣れたChromeが見えた。
よりGmailとかGoogleカレンダーが使い易くなってる。

・・・Chromeにも搭載してくれないかなー

でも軽くて使えるのでいい感じ。
しばらく使ってみようかな。


画像



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仮想環境を構築してみる

2009/12/21 11:03
毎回Window7を起動するためにBootcampを使用していたら面倒くさい。
というわけで仮想環境を導入。

とはいえ仮想環境はあまり好きではなかった。
もともとPrallels3.0とVMWare Fusion2.0を使用していたがどちらも動作がもっさりしていた。
使用環境としては2世代前ぐらいのMacBook Pro。
ハードスペックとしてはそれほど悪くない。
ただ、完全にMHFのようなネットゲームはできなかった。
それは諦めて業務アプリを我慢して使っていた。

どちらもバージョンアップし使用に耐えるモノになってきたようだ。
これまたネットや雑誌を駆使し、Paralles5.0に決定!
決め手はハードウェアアクセスが早いというものだった。
Disk I/Oとか気になるもんね。

バージョンアップの嬉しいところといえばBootcampをそのまま仮想環境として使用できるところ。
仮想アプリで使用に耐えられなければ、Bootcampで使用すればそのまま使える。
それにライセンスも抑えられる。

構築の方法や仮想アプリの性能比較はここでは省略。

感想としてはここまで簡単に、しかもわかりやすく使用出来るのかと感心。
メモリも4GB割り当ててあるからなのかそれほど持たることはない。
欠点としてはコヒーレンスモード(あたかもMacのアプリのようにアプリケーションだけ表示するモード)では動画やゲームはできない。
画面表示が上半分切れてしまうしリフレッシュされない。
ウィンドウモードに切り替えれば問題ないが画面上鬱陶しい。
これはアップデートで解消されるかな。

上記の欠点さえ解消されればとても快適な環境になりましたとさ。


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Windows7 HomeEdition 64bitを入れた

2009/12/18 10:49
さてさて、Macだけでは仕事にならないのでWIndowsを入れる。
何を入れようかを悩んだけど、結局Windows7でフルに性能を使いたいので64bit版にした。
アプリケーションが追従していないけど(ーー;
事前にある程度調べてWIndows7が入ることも確認していたしね。

時間がなかったのでTwoTopで
WIndows7 Home Premium DSP版 \14,000
DDR3 SO-SIMM 1066MHz(メモリ保証付き) \4,400
で購入。

早速インストールしてみる。
SnowLeopardのアプリケーションからBootcampを起動し画面に沿ってインストール。
再起動ののちWindows7のメディアをドライブに入れ実行するとインストールが開始。
ある程度進んで再起動後

・・・画面が表示されないんですけど

電源長押しで電源を落としSafeModeで起動すると起動できるが
インストールを続行できない。
にっちもさっちも行かない状況に。

再度ネットで調べてみるとサブディスプレイには表示されるのでそのままインストール終了!!
なんて書き込みが。

・・・ディスプレイとケーブルはあってもミニディスプレイポートからDVIへの変換ケーブルがないんですが。
なんとなくAmazonで注文。
どうすればいいんだ。
この連休中に年賀状がやりたいんだ!!
すでに前のPCは解体していしまっているし。

で、調べると標準でインストールされるATIのディスプレイドライバでは27inchのディスプレイが表示できないらしい。
調べていくと対応策を書いてくれてる人がいた。

http://toshi3.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/imaclate-2009-3.html

修復モードで起動後、既存のドライバであるWindows\System32\drivers\atikmdag.sysを削除するとのことらしい。

これでインストール完了。
・・・BootCampのドライバってどこでインストールするんだ。
とりあえず普通に動作させることができた。

さてこれからやることといえば・・・


Windows 7 Home Premium
マイクロソフト
2009-10-22
ユーザレビュー:
起動早く、動作も携快 ...
メールソフトが付属し ...
良くも悪くも見た目、 ...
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iMac買った

2009/12/16 09:51
うちの自作PCが非常に不調なのでPCを買うことに。
いろいろ悩んだけどiMacを買いました。

今回のポイント
・AVCHDで録画したビデオカメラのデータを編集出来ること
・液晶も更新
・プログラムをするのでそれなりの性能
・おもしろそうなの
・コストパフォーマンスに優れているもの

で、いろいろ悩んだ結果 iMacになりました。
しかも最上位のCore i5の27インチ。
もともとフォント綺麗だったので好きだったんだよねー。
何世代かスルーしたけど今回買うことにしたのですよ。

安く買おうと思ってAppleのアメリカサイトから買おうと思ったら配送してくれない。
同じものでも2万ぐらい向こうのほうが安かった(TT)
残念!!

でもPC変わるといろいろ環境が変わる。
音響関係とか。
iMacでイヤフォンを使おうと思うと意外と面倒。
背面に刺しづらいし。
アンプどうしようかなー。
いっそミキサーでも買っていろいろやろうかな。
それともBluetoothイヤフォンにしろということかな。
でも音質がなー

と悩むことが山ほどなのです。


APPLE iMac 27インチ 2.66GHz Quad Core i5 1.0TB MB953J/A
アップル
2009-10-21

ユーザレビュー:
いろいろ問題がありそ ...
大きい!圧倒的な存在 ...
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EeePC901にLeopardをインストールしてみる(2)

2009/01/08 15:34
日本語環境についてまとめてみる

インストールしてすぐに確認してみると日本語環境がぼろぼろに。
必殺!!ことえりクラッシュ
何を!!
特技 英語メニューしか使えない!!(必殺に対して特技て--;)

とにかく英語メニューで日本語が使えないのが特徴。
ことえりなんてアクティブにしようものならことえりがクラッシュしまくって動作のすべてが止まる。
ことえりの再インストール方法なんかを調べてみたけどことえりだけって入れられないのかな。
クラッシュの原因を調べてみるといろいろ回避法が書いてあるが使えない。
その方法は学習ファイルが壊れていたりするかもしれないから消せって話なのだが、
元々そのファイルがなかったりもする。

▼英語メニューしか表示されない
早い話が日本語変換ファイルが入っていなかった。
イメージから作成したディスクにはJapanese Transitionのファイルが入っていなかったため
純正のディスク(家にある嫁のMacBook Pro TT)からインストール。
additional instrallフォルダ内のディスクイメージからインストールできる。
そして
「システム環境設定」-「言語環境」-「言語」で日本を一番上にしたら訂正された。
それでもだめならcore serviceフォルダからlanguageを起動して「日本語を主に使う」
にすればうまくいく。

▼日本語入力
ことえりはどうしようもない。
お金をかけてATOKにするかと手元にあったATOK17を入れてみるが動かない。
「システム環境設定」-「言語環境」-「入力メニュー」の中にATOKが出てこない。
うちひしがれていると
”ATOK17はLeopardでは動作保証なし!!"とのこと。

あきらめていたら世の中調べてみるもんだ。
MacUIMなるフリーの日本語変換ソフトがあるではないか。
未踏のソフトということでなかなかやるではないかと見直してみたりもしつつインストール。
一度ログアウトして再び入力メニューを見ると

ある

試しにテキストエディタで日本語を入れてみると

うごく!!

やったね。

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EeePC901にLeopardをインストールしてみる(1)

2009/01/03 16:29
最近流行のUMPCにLeopardを入れよう。
色々灰色なところがあるので詳細は書かない事に。

とりあえずMSI用のイメージを入れてみた。
torrentなどに公開している人もいるみたい。
イメージがほしい人は「ググれカス」と書いてあるページも多いので注意。
上記に習って書かないことに。
もともとの話の発生がMSIだったのかMSI用の情報はすぐ手に入る。
インストールしてみたがやはりハードが色々と認識しない。

オーディオ ×
Bluetooth ○
USB 起動後に差したものを認識しない
無線LAN ×
グラフィック 1024x600x32で認識してる
日本語 ことえりがきれいにクラッシュしてくれる


そこでMSIで使用しているドライバを入れてみる。
http://wind-osx86.wikispaces.com/10.5+Post-Install
ちなみにインストール時に言語にUSがないとクラッシュするため注意

▼有線LAN
上記サイトからドライバをダウンロードし認識した

▼無線LAN
使用しているチップはralinkのrt2860らしい。
ralinkのページに行くとドライバを手に入れることができる
http://www.ralinktech.com/ralink/Home/Support/Macintosh.html
現在お試し中
(2008.1.8追記)
「システム環境」のネットワーク上に無線LANとしては認識しないがralinkが用意している
通信ソフト側では接続可能になった

▼オーディオ
http://forum.osx86scene.com/viewtopic.php?f=10&t=2694
を試してみようと思う
(2008.1.8追記)
元々が入っていない(TT)
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ソフトウェアアップデートの保存先を変える

2008/07/12 21:33
Mac関連のアップデートファイルを毎回落とすのはばからしいのでアップデートサーバーを構築。

ところがあまりにもサーバー管理上で指定できることが少なすぎる。今回のアップデートファイルの保存先を変えるのもGUI上では出来ない。これぐらい項目にあっても良さそうなのに。

というわけで変える方法を検索してみるが

インターネット上 : ないようにみえる
日本語マニュアル : ない
英語マニュアル  : ある

というわけで英語のマニュアルを元にしています。
X Server関連の内容は英語マニュアルにしか書いていないものもあるので注意。
10.4.xのコマンドラインマニュアルも日本語版見あたらなかったし。

▼方法
簡単に書くとアップデートサーバーのファイルは/usr/share/swupd/htmlに保存されるので保存したいディレクトリのシンボリックリンクをこのパス名で作成すればよいということらしい。

以下はAppleが配布しているマニュアルからの抜粋

まずは今まで落としてきたファイルの移動
$ mv /usr/share/swupd/html /new_storage_location

フォルダの削除
$ sudo rm -rf /usr/share/swupd/html

シンボリックリンクの作成
$ ln -s /new_storage_location /usr/share/swupd/html

これでできる。
マニュアルだとフォルダの削除後に移動をしているのでちょっと疑問が(--;
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JAVA_HOME

2006/12/26 19:11
システムログなどを表示できるようプログラムを作成中。

JSP+Servlet+JavaBeansというMVCモデルの定番といった感じで作成。
J2SE5で作成しXServerにファイルをあげたところ、以下のエラーが
description : The server encountered an internal error () that prevented it from fulfilling this request.
exception : javax.servlet.ServletException: サーブレットインスタンスを割り当て中のエラーです
いろいろ調べてみるとどうやらJAVA_HOMEが1.4のランタイム設定になっているらしく1.5で作成したものがエラーになってしまうらしい。

XServeは標準状態ではJAVA_HOMEの設定がされていないため、.bash_profileで起動時に設定されるように変更。
再起動できないためsource .bash_profileにて設定を読み込み。

ところが...$TOMCAT_HOME/bin/startup.shをして起動すると明らかに1.4のラインタイムを読み込んでいる。

調査をしてみると以下のことが判明。
起動時にsetclasspath.shを読み込んでいてそこに直書きされていた(TT)
やっぱり癖があるなぁ。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


Macのアクセス権と格闘してみる(1)

2006/10/08 01:26
いきなりMacのサーバを3台渡され後よろしくといわれたので2ヶ月ほど前。
ついに起動に乗り出したはいいけどどうも運用が微妙か。

一番気になっているのはアクセス権の問題。
現在使っているOSはMacOS X Serve10.4.8。
この場合プロトコルにもよるがアクセス権をどのように処理していいかがいまいちつかめていない。
一番いけないのはドメインコントローラが使いたくないというわがまま。
周辺の本を見るとどれも標準的に使用して管理している。
どうしたものやら。

現在のアクセス権の管理をするにあたって関係しているところをあげてみる
・ファイルやフォルダのパーミッションと所有者
・MacOS XServer10.3から使えるようになったACL
・フォルダの共有
・WebDavによる共有ポイント
ぐらいかな。
WebDavに関してはすみ分けができているが、どうもこいつも微妙に思う。
ある特定のフォルダに対し権限を与えるとその下位にも強制的に引き継がれてしまう。
禁止としてもだ。
どうもこの辺りの概念がうまく理解できてないんだろうなぁ。

ほかに問題となってるのは共有の部分。
共有設定のなかで、AFPやSMBに関してもアクセス管理ができる。
通常はパーミッションによる管理なのだが、ACLでも管理ができる。
上位関係としてはACLが上だ。
しかし、こいつがどこをみてもグレーアウトされている。
同じような設定でインストールされている他サーバをみるとチェックが入っているのだけれど・・・
何か癖があるのか?

とにかく格闘してみることにする。
ちゃんと考えてないのがいけないんだろうけどね。
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